テキスタイルラベル2020_MENU

the sakeraku.のモダンなテキスタイルデザインが日本酒のラベルになりました。 可愛くて、どこか懐かしい新しい日本酒のシリーズです。

日本酒を「楽しむ」側の目線で想いを届ける。 日本酒を楽しく分かりやすく発信する情報サイト "ぽん酒.jp" で紹介されています!
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古くから日本には暦を美しく表現する言葉がたくさんあります。そんな言葉たちと日本酒の視点から四季の移り変わりや伝統をトレンドにデザインした日本のテキスタイルをお届けしていきます。

  • 11月は日本酒の文化と言える杉玉模様のテキスタイル。
    1年を通して緑から茶色へ染まっていく杉玉。
    毎年この時期に新しい物が飾られ、1年の流れを感じさせてくれます。

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  • 秋も徐々に深まり、夜が長くなってきましたね。 神無月の語源は「醸成月(かもなしづき)」とする説があり 新酒を醸す月から転じて神無月になったともいわれています。

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  • 稲は黄金色に色づき、実りの9月。
    田んぼ一面が染まり変わる風景は、秋の訪れを知らせてくれます。

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  • 稲が青々と茂り、緑があざやかな8月。 夏の暑さに負けずに成長する酒米の稲はやがて出穂を迎え実りの時期へと向かっていきます。 今月は稲の成長をイメージしたボタニカルなテキスタイルです。

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  • 日本酒業界における"お正月"にあたるのが7月。 7月1日を年始めとし、翌年6月30日までを1年として 区切るこの月は、酒造りに関わるすべての人々が気持ちを 新たにまた良い酒を作ろう、という区切りの月とも言えます。はじまりの今月はそんな蔵元の方々へ向けた感謝とお祝いのテキスタイルデザインです。

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    11月。燗酒の滲みる季節です。

    12月の異名には「極月」という言葉があります。 その名の通り1年が極まる月。 日本酒を飲みながら1年を振り返るのもいいですね。